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ケネディ大統領、ケネディファミリー及びその周辺についてのケネディマニア日記です。
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<   2007年 11月 ( 13 )   > この月の画像一覧

会報「KENNEDY」第25号、校了。

予定では11月22日に発行するつもりでしたが、巻頭の鹿野さんの原稿(これだけで18頁になりました!)の校正にかなり時間がかかってしまい、初校から始まって、宅急便でゲラを送り、1週間後に速達書留で返ってきて~を繰返すこと5回。最後に電話での校正が2回。結局、七校までやり、今朝の電話でようやくOKが出ました。

しかし、鹿野さんの校正にかける情熱には脱帽です。校正の中で、私の知らないこともたくさん学びました。さすがこの世代の方は知識の質と量が違います。自らの無知をいやというほど知らされた校正作業でした。

このあと、週末に版下を作成。
来週の初めに印刷所に納入。
発行は、12月中旬の予定です。

***************

【会報「KENNEDY」 第25号 目次】  

巻頭文:
鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官)
「ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」

今村 亮
(元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM))
「ケネディ大統領の選挙演説」

藤本哲生
(北海道立高校教諭)
「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」

田崎泰子
(学生)
「今なおアメリカ国民に愛されるケネディ」

****************


*画像は、会報「KENNEDY」 第25号第1頁。
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by kennedy-society | 2007-11-29 00:15 | 会報「KENNEDY」

'Sweet Caroline' was Caroline Kennedy

今日は、キャロライン・ケネディの50回目の誕生日。

Caroline Bouvier Kennedy
1957年11月27日生まれ。

夫    Edwin Arthur Schlossberg (62歳)
長女    Rose Kennedy Schlossberg (19歳)
次女    Tatiana Celia Schlossberg (17歳)
長男    John Bouvier Schlossberg (14歳)  

ジョン君は小さい時、ケネディ・ジュニアの子どものころにそっくりでしたが、さて将来、ケネディファミリーの希望の星として、政治の世界に進むのでしょうか?

ところで、先日行われたキャロライン・ケネディの誕生パーティで、意外な事実が明らかになりました。


***二ール・ダイアモンドのヒット曲「スィート・キャロライン」***

二ール・ダイアモンドのヒット曲「スィート・キャロライン」は、アメリカのポップ史に残るヒット曲ですが、このキャロラインが誰なのか、つい最近、ニール・ダイアモンドがインタビューで初めて明らかにしました。

これは、ニール・ダイアモンドが、ケネディ大統領のお嬢さんのキャロラインさんが可愛がっていたポニーと一緒に写っている写真を見て、その時に感じたインスピレーションで書かれた曲だったそうです。
そして、いつかキャロラインさんと会う機会があれば、この事を伝えようと思っていたそうですが、先日、キャロラインさんの50歳のお誕生パーティで、衛星中継でこの「スィート・キャロライン」を歌い、その時にキャロラインさんにこの歌ができた由来を話したそうです。
キャロラインさんが不快に思わなければ良いが・・・とちょっと心配していた様ですが、キャロラインさんはとても喜んでくれたそうです。(Yahoo!News より)

スィート・キャロライン
スイート・キャロライン
スィート・キャロライン
スィート・キャロライン
(ユーチューブで映像とともに聞けます)

         ********************


この曲はよく聞いた曲ですが、まさかその「キャロライン」がキャロライン・ケネディだとは夢にも思っていませんでしたので、驚きでした。いい話ですね。

*画像は、ホワイトハウスの庭で、愛馬マカロニに乗るキャロライン・ケネディ。

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by kennedy-society | 2007-11-27 11:29 | キャロライン・ケネディ

ジョン・F・ケネディ・ジュニアの誕生日

ジョン・F・ケネディ・ジュニア。

1960年11月25日誕生~1999年7月16日事故死。

生きていれば、今日は47歳の誕生日。

きっと今頃は、NY選出の上院議員として活躍していた(はず)。

ジュニアがニューヨークの街をマウンテンバイクで走る写真や、セントラルパークで愛犬と遊んでいる写真などを見ると、ジュニアにはニューヨークがよく似合う、というか、ジュニア自身がニューヨークの風景の一部となっているようで、生きていれば(何度この言葉を書いたことか)、Senator Kennedy がその風景に新しいページを付け加えていただろうと、今でも亡くなったことが本当に残念で、残念でならない。


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by kennedy-society | 2007-11-25 12:57 | JFKジュニア

土田 宏著『ケネディ―「神話」と実像』

これまで、『ケネディ兄弟の光と影』や『ベスト・エヴィデンス ケネディ暗殺の虚実』など、数多くのケネディ本やケネディ暗殺本を刊行されてきた土田 宏城西国際大学教授のケネディに関する新刊

土田 宏著『ケネディ―「神話」と実像』
中公新書 2007年11月25日 266頁 840円+税

が、刊行されました。

今日、先生からいただいたばかりで、まだ詳しくは読んでいませんが、

「いま、平凡な、おとなしい少年が自分を見つけて大統領にまでなった軌跡をたどることで、我々は神話からだけでは得ることのできない一人の男の生き様を見ることができるはずであり、その生き様に感動するはずである。そしてそこから学び取ることは相当に多くあるはずである。あらためて彼の実像に迫ってみたい」(「はじめに」)

と書かれているので、これから読むのがとても楽しみです。

「1961年、43歳で米大統領に就任し、3年後、凶弾に倒れたジョン・F・ケネディ。名家に生まれ、海軍士官、下・上院議員として活躍し、一気に頂点に登り詰めた彼は、理想を追い求めた政治家として『神話』化されている。だがその一方で、家族、宗教、女性、病魔といった問題に常に苛まれていた。本書は、虚弱だった成長期からひもとき、米ソ冷戦下、政治家としてどのように時代と対峙し、生きようとしたか、その実像を描く」(帯より)

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by kennedy-society | 2007-11-24 17:58 | ジョン・F・ケネディ

ケネディ暗殺44年

1963年11月22日(金曜日)、テキサス州ダラス市内をパレード中の米国第35代大統領ジョン・F・ケネディ、何者かによって暗殺される。今日(日本時間では明日23日)で、そのケネディ暗殺44年となります。

こちらのディーリープラザ・ライブ中継カメラで、ダラスの暗殺現場の様子を
24時間見ることができます。

22日はたくさんの人々がこの広場に集まりますが、日本時間で今夜23日午前零時~5時ごろまで、その暗殺日当日の広場の様子がご覧になれます。
(ケネディ大統領が撃たれた現地時刻の22日午後零時30分は、日本時間では23日午前3時30分です)


ダラス・ディーリープラザのライブ中継

オズワルドが撃ったとされた教科書倉庫ビルが、今は記念館となっています。

ダラス・Sixth Floor Museum

ケネディ暗殺研究グループは世界中にたくさんありますが、こちらは最大手(?)であるダラスのJFK・Lancerです。

ダラスのケネディ暗殺研究グループ:JFK Lancer

私は2回(季節は夏と春)、このダラスの暗殺現場に行きましたが、その2回ともたくさんの人たちがディーリープラザや記念館を訪れていて、ケネディ暗殺に対する関心の高さを実感しました。


「暗殺事件の追憶は現地のダラスでも、これに劣らず熱心に行われている。
大統領の車が凶弾を浴びたディーリー広場には、毎年11月22日に全国各地からケネディ・ファンが集まり、道端に花束を置いて無言で祈りを捧げる光景が見られる。」(仲晃著『ケネディはなぜ暗殺されたか』NHKブックス、1995年1月25日、P22)


追記:
午前2時までは頑張って起きていましたが、無念、寝てしまいました。
なお、今朝のNHKBSのabcNEWSでケネディ暗殺44年のニュースを流していましたが、とくに追悼行事は行われなかったとのことでした。これからアメリカのネットニュースをあれこれ見てみます。

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by kennedy-society | 2007-11-22 14:03 | ケネディ暗殺

ボビーの誕生日

1925年11月20日、ロバート・フランシス・ケネディ、マサチューセッツ州ボストン・ブルックラインで誕生。 今日は、そのボビーの誕生日。

生きていれば今年82歳。
どんなジイサンになっていたのだろう。
うん、きっと素敵なジイサンになっていたに違いない。

日本で、素敵なジイサンというと

白洲次郎(実業家)

天本英世(俳優)

品川力(古書店主)

松本克平(俳優)

福田久賀男(近代文学研究)

などの顔が浮かぶ。

この中では、権力の中枢にいながら権力からは最も遠い、そんな不思議な魅力があった白洲次郎(吉田茂の懐刀といわれた)が、ボビーに最も近いような気もする。

白洲次郎は、目上には厳しいが目下には限りなく優しい。
世の偉いジイサンたちは、自分が無礼なくせに目下の者に「無礼なことを言うな」と子どもみたいに怒鳴るようなジイサンばかりだ。その点、白洲次郎は上に向かっては怒鳴るが「自分より目下の者には、優しくしろよ」と、決して目下の者には威張ることはなかった。それどころか、無類と言っていいほど優しかったという。

昭和25年、電気事業再編審議会会長の松永安左衛門(74歳)が腰掛けている前のデスクに、白洲次郎(48歳)が横座りになって「そりゃ、ジイサン!あんたの理屈だ!」と大声で怒鳴っていたという有名なエピソードがあるが、松永といえば当時周りの人々は腫れ物に触るように畏れていた電力業界のドン。そのドンに30歳近くも年下の白洲次郎が喰ってかかっていたので、それを目撃した人は度肝を抜かれる思いであったという。

ボビーが上院マクレラン委員会で、チームスターズのジミー・ホッファーとやりあっているシーンが、一瞬、思い浮かぶようなエピソード。いいなあ~こういう人物。

今は「何百回もゴルフ接待受けてました」とか「記憶にありません(=政界用語で「事実ですが、今は認めるわけにはいきません」)というような人物が、国を守るべき防衛省の事務方トップであり、大臣であった、そんな時代。情けない。


*画像:皮ジャンがよく似合っていますボビー。    
 
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by kennedy-society | 2007-11-20 15:55 | ロバート・F・ケネディ

ブルース・ライブのお知らせ

ケネディ大統領の

“Ask not what your country can do for you,ask what you can do for your
country”(国に何かを求めるのではなく、国民が国に何が出来るかを問うてください)

“Together let us explore the stars, conquest the deserts, eradicate disease, tap the
ocean depths, and encourage the arts and commerce.”
(私たちはともに天体を探査し、砂漠を征服し、病気を撲滅し、深海を開発し、学芸と商業を奨励しようではありませんか)

を地域振興の合言葉として、様々な活動をされている緒方さん(『KENNEDY』第24号に「ケネディと私 -Dave Powers氏」を寄稿)が、地元の福岡でブルース・ライブを開催されます。
ライブについて詳しくは、下記のご案内をご覧ください。


       **********************

ASIAN BLUES SINGER 龍邦 BLUES LIVE


Date: 2007年11月21日(水)
Time: 7:00 pm (開場)
     7:30 pm (開演)
Place: 「CALLOWAY」 福岡市中央区赤坂1-11-17 赤坂ウイング・ア
      ネックス
Tel: (092)771-2006
Fee:  ¥1,500-(前売)
     ¥1,600-(当日)
     One- Drink- Oder
主催: Art Rock Academy (おがた)
協力: 異文化交流 Forym (Fukuoka)
Info: (092)739-2263

*ブルース・スインガーは在日韓国人の人で新井龍邦(Asian Blues Singer)。
新井英一(東京を拠点に活動、毎月数回全国各地でライブ計画)のマネージャーです。若手ギターリスト(猪口)も参加します。
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by kennedy-society | 2007-11-17 18:49 | 異文化交流

オズワルドの自筆手紙発見

11月14日のニューヨーク・タイムズの記事より。

The New York Times

ソ連滞在中のリー・ハーベイ・オズワルドが、当時、テキサス州選出の共和党上院議員だったジョン・タワー氏に送った手紙(写しはウォーレン委員会に提出済み)の実物が、ワシントンの議員の旧宅から発見され、テキサス州のオークション会社が入手。近く競売にかけられるそうです。

内容は、ソ連が出国ビザを出してくれないので、ソ連への働きかけをお願いします、というもの。つまり、アメリカ合衆国への帰国の嘆願を地元のテキサス州の上院議員に出したということですね。 なお、同時にこのオズワルドの問題に関するタワー議員と国務省との往復書簡や、ターワー議員のスタッフの覚書も発見されたとのことです。


*画像は、ダラス警察地下駐車場でのジャック・ルビーによるオズワルド暗殺の瞬間に立ち会った日本人記者小池英夫さんの著作『ケネディ暗殺事件見聞録』(ラ・テール出版局、113頁、1996年11月22日)。
当時、小池さんは産経新聞の社内留学生としてサンフランシスコに滞在中でしたが、ケネディ暗殺事件の報を聞き、ダラスに急行。そして、オズワルド暗殺を目の前で目撃。その事の顛末を詳しく書いた本です。

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by kennedy-society | 2007-11-16 16:58 | ケネディ暗殺

「KENNEDY」第25号の発行、遅れます。

何回か、このブログでも紹介してきました会報「KENNEDY」 第25号巻頭文の鹿野さんのゲラ、現在、著者の三校校正に入っていますが、50枚近くあって時間がかかっているらしく、なかなか返ってきません(汗)。

それで11月22日の発行は、もはや物理的に不可能になりました。
今のところ、12月にずれ込むことは確実です。

今まで、12月16日付けで2回発行していますので(「第16号、2000年12月16日」「第17号、2001年12月16日」)おそらくその辺の発行になりそうです。いずれにしても、生誕90周年を記念した巻頭文ですので、年内には必ず発行します。


【会報「KENNEDY」 第25号 目次】  (2007年11月15日現在)

巻頭文:
鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官)
「ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」

今村 亮
(元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM))
「ケネディ大統領の選挙演説」

藤本哲生
(北海道立高校教諭)
「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」

田崎泰子
(学生)
「今なおアメリカ国民に愛されるケネディ」

松村 要
(ケネディの会代表)
「ブログ:ケネディの会」


画像は、
「THE MEMORIES 1961-JFK-1963」
of CECIL STOUGTON and CHESTER V.CLIFTON
narrated by HUGH SIDEY
(W.W.NORTON & COMPANY)
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by kennedy-society | 2007-11-15 15:45 | 会報「KENNEDY」

スライドショーのケネディ本、300冊になりました。

マイスペースの写真スライドショーに、手元に集めた日本で発行されたケネディ本のアップを始めて、5か月。

11月11日現在、計300冊となりましたが、このあとも順次、追加していきます。

「MySpace:JFK」
(スライドショーが動かないときは、更新ボタンを押してみてください)

なお、未入手のケネディ本もまだまだ多く、これまでに未入手の本をいくつか並べておきます。

1 桃井 真 著  『ケネディに続く若者たち』  講談社
2 テッド・ソレンセン著、河上民雄訳  『ホワイトハウスの政策決定の過程』 自由社
3 所 秀雄著  『ケネディ農政の印象ー声あるアメリカ農民』 耕文堂書店
4 『南雲堂版・ケネディシリーズ ケネディ大統領演説集 第4集 よりよき国際理解のために』 南雲堂
5 『南雲堂版・ケネディシリーズ ケネディ大統領演説集 第5集 よりよきアメリカ建設のために』 南雲堂
6 『南雲堂版ケネディシリーズ 別巻 テッド・ソレンセン著 John・F・Kennedy』 南雲堂(本書は未刊の可能性もある)
7 『ケネディ米大統領の対内外経済政策』 米国大使館文化交換局
8 ロバート・F・ケネディ著  『臆説と現実 世界旅行の報告』 米国大使館文化交換局 
9 大田勝巧、大田千恵子編 『ロバート・ケネディ司法長官来日関係資料集』 
10 『対訳英米演説シリーズ 2 ローズベルト・ケネディ PART・Ⅱ』 オーディオ・プレス
11 山代勝守著 『駆逐艦「天霧」・ケネディ「PT一〇九」衝突の真相―虚報捏造過程の究明』 山代勝守私刊
12 『ケネディの天然資源特別教書』  科学技術庁資源局
13 『ケネディ・ジョンソン・ニクソン消費者保護教書―付録・ニクソン公害教書 』 国民生活研究所
14 『ケネディ教書』  銀行会社新聞
15 『テ・チモフェーエフとアメリカ帝国主義―「ケネディとアメリカ帝国主義」に対する反論の批判』  日本共産党中央委員会
16 『R・ケネディの東京物語 』 講談社インターナショナル
17 藤本 一美、 末次 俊之、 濱賀 祐子共著 『資料:戦後米国大統領の「一般教書」〈第2巻〉ケネディ、ジョンソン、ニクソン、フォード―1961年~1977年』  大空社


画像:
これもまだ未入手。こういう雑誌の付録は単行本と違って捨ててしまう人も多いらしくて、入手がなかなか難しいです。

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by kennedy-society | 2007-11-11 18:12 | マイスペース