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ケネディ大統領、ケネディファミリー及びその周辺についてのケネディマニア日記です。
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<   2007年 04月 ( 7 )   > この月の画像一覧

会報「KENNEDY」ケネディ生誕90年記念号(4)

4月26日(木)現在の、編集進捗状況です。ようやく校了が出始めました。

校了=3本

國弘正雄(英国エジンバラ大学特任客員教授)
「ケネディさんのことども」
本ブログでの國弘正雄さんの紹介記事

畑田敏宏(会社役員)
「ケネディと私 -必然の遭遇?」

紅木美る(主婦)
「ケネディコレクションで作るWEBミュージアム(ケネディ大統領の九十歳の誕生日を心から祝して)」
紅木美るのケネディコレクション:Corgiville Museum

再校の著者校正中=2本

初校の著者校正中=2本

そのほかの初校については、ワープロ故障のため、予定が大幅に遅れて、ご寄稿いただいた皆様にはご迷惑をおかけしています。鋭意、ゲラ作成しておりますので、今しばらくお待ち下さい。

なお、原稿はまだまだ募集中です。5月のGW内にお送りいただけましたら、何とかなると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

【募集要項】

本年はケネディ生誕90周年。
この記念すべき年に、ケネディの会では会報「KENNEDY」の「ケネディ生誕90年記念号」をケネディ大統領の誕生日5月29日付で発行する予定です。
会では、広く皆様の原稿を募集しています。

「ケネディ大統領に関する原稿」

1  原稿はケネディ大統領に関するものでしたら、何でもかまいません。また、エッセイ・論文等のスタイルを問いません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くてもかまいません)。
3 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

「『ケネディと私』の原稿」

1 原稿は、ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら何でもかまいません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くても大丈夫です)。
3 「ケネディと私」シリーズとして連載していますので、サブタイトルをつけていただけると幸いです。
4 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

なお、原稿は手書きでもワードでもOKです。送付も郵便・FAX・メール・ワード添付いずれも可。ただし、ワード添付で送信される時は、ウイルス対策のため必ずメールの送信タイトルに「ケネディ原稿」と付け加えて下さい。

特集号の原稿締め切りは5月のGW内、発行は5月29日を予定しています。特に原稿料というのはありませんが、執筆者には掲載号を30部お送りして、お礼とさせていただいています。

原稿をご寄稿いただけます方は、メールにてケネディの会
まで送付先をお問い合わせ下さい。

[参考」
ケネディの会会報「KENNEDY」バックナンバー(巻頭文目次)

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


*画像は、最近入手した「ジャクリーン・ケネディ写真集」(1964年発行)

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by kennedy-society | 2007-04-26 10:48 | 会報「KENNEDY」

哲学を持ったリーダー

松山幸雄元朝日新聞論説主幹から、「久しぶりにケネディについて書きました」と小冊子を送っていただいた。

株式会社富士ゼロックス総合教育研究所
「xchnage per forma」 winter 2007 vol.112
(2007年1月15日発行)

その一部を紹介します。

         *****************

【哲学を持ったリーダー】

私が政治外交記者としてじかにカバーした政治家の中で、生きている時から心服し、そしていまだに「もっと権力の座についていてほしかったなあ」と残念でならない人物が二人いる。

一人は石橋湛山首相、もう一人はJ・F・ケネディ米大統領である。両者に共通しているのは、豊かな教養、リベラルな哲学、毅然としたリーダーシップの持ち主、ということで、もしもこの二人がもう少し政界のトップに君臨していたら、日米の政治はそれぞれ随分と違ったコースを辿ったに違いないと思う。

私はたまたま“番記者”として、石橋首相が風邪を引き、わずかに3ヶ月で辞任するきっかけとなった早稲田大学の祝賀会(吹きさらしの庭園で、外套をぬいで立っていた)に居合わせた目撃証人である。

またケネディ大統領が暗殺された当日、テキサス州ダラスの現場から原稿を吹き込んだ唯一の日本人記者である。それだけに、神様は何と残酷なことをするのか、といまだに恨みがましい気持ちを拭いきれないでいる。

(中略)

ケネディ大統領も在任二年余と短かったが、それでもキューバ危機のさい示したリーダーシップは、米国政治史に燦然と輝いている。ソ連がキューバにミサイルの発射台を設置しようとしている、との情報をつかむや、断固撤去を要求し、一方で爆撃をしたがる軍部を抑え、方や友好国の支持をとりつけ、国民に対しては結束を呼びかける名演説を行い―その颯爽とした指導者ぶりは、いまだに私の目に焼きついている。

私にはとくに、キューバ危機を乗り切った後、平和共存の必要を訴えた「平和の戦略」演説の格調の高さが忘れられない。「歴史はわれわれに、国家間の敵意は、個人間と同様、永遠に続くものでないことを示している。わが好むもの、好まぬものが、いかに固定しているように見えようとも、時と事態の推移とは、国家間にも隣人間にも驚くべき変化をもたらすものである。されば忍耐心を以て事に臨もうではないか」―ベルリンの壁の崩れたいま読み返すと、改めてその卓越した見識に敬服せざるを得ない。

日米とも、哲学的思考、リーダーシップという点で、石橋湛山、ケネディを凌ぐ政治家が出ていない―というのが、老ジャーナリストの嘆きである。


*「xchnage per forma」のバックナンバーをご希望の方は、メールにてperforma
までお問い合わせ下さい。


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by kennedy-society | 2007-04-22 11:16 | 松山幸雄

映画『リンガー!替え玉★選手権』

(スペシャルオリンピックス日本・千葉の島田様から映画の情報をいただきました)

島田です。
どうぞご参考迄に。
スペシャルオリンピックス国際本部が協力したコメディ映画です。

映画『リンガー!替え玉★選手権』
原題:THE RINGER/2005年製作/米国/FOX配給/1時間35分
監督…バリー・W・ブラウスタイン
出演…ジョニー・ノックスヴィル、ブライアン・コックス他
内容要約…大怪我をした友人の治療費を捻出する為に、陸上界の元スター選手が知的発達障害者を偽装して、スペシャルオリンピックスの競技会に挑戦する事になりました。
2005年に米国で上映されました映画『THE RINGER』は、スペシャルオリンピックス国際本部が『愛しのローズマリー』や『メリーに首ったけ』で、有名な映画監督ファレリー兄弟の企画提案を受け公開迄に4年の時間をかけて製作されたコメディ映画です。

この映画『リンガー!替え玉★選手権』は、4月21日(土)からシアターN渋谷(東京)での公開予定です。また4月28日(土)から大阪、5月12日(土)から愛知、5月19日(土)から福岡でも上映予定です。

映画に登場する知的発達障害のある人全員が、実際に米国で日常プログラムに参加している本当のアスリートです。映画初出演とは思えない熱演を見せています。内容は映画の為、実際とは異なり脚色された部分があります。この映画はドキュメントではなく、コメディです。

スペシャルオリンピックス国際本部でも数年討議し、協力を決定しました。
スペシャルオリンピックス国際本部理事長のティモシー・シュライヴァーさんは、この映画に込められたメッセージについて次のように語っています。

「スペシャルオリンピックスの目標は、アスリート達の生活を向上させるだけでなく、知的発達障害者の否定的なイメージを拭い去り、障害を持っていない若者達の彼らに対する先入観を変えることです。」
「ユーモアは、そうした若者たちの心にメッセージを届ける上で、とても有効な手段になり得ます。」
「ファレリー兄弟はまさにその名人です。」

映画の公式サイト(構築中です。下の方に掲載されています)
(上映劇場は上記のサイトの劇場リストをクリックしてください)


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by kennedy-society | 2007-04-19 10:41 | スペシャルオリンピックス

会報「KENNEDY」ケネディ生誕90年記念号(3)

4月19日(木)現在の、編集進捗状況です。

再校の著者校正中=3本

初校の著者校正を終えて、再校編集中=1本

初校の著者校正中=1本

初校作成中=16本

ワープロ故障のため、予定が大幅に遅れて、ご寄稿いただいた皆様にはご迷惑をおかけしています。鋭意、ゲラ作成しておりますので、今しばらくお待ち下さい。

なお、原稿はまだまだ募集中です。4月30日までにお送りいただけましたら、何とかなると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

【募集要項】

本年はケネディ生誕90周年。
この記念すべき年に、ケネディの会では会報「KENNEDY」の「ケネディ生誕90年記念号」をケネディ大統領の誕生日5月29日付で発行する予定です。
会では、広く皆様の原稿を募集しています。

「ケネディ大統領に関する原稿」

1  原稿はケネディ大統領に関するものでしたら、何でもかまいません。また、エッセイ・論文等のスタイルを問いません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くてもかまいません)。
3 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

「『ケネディと私』の原稿」

1 原稿は、ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら何でもかまいません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くても大丈夫です)。
3 「ケネディと私」シリーズとして連載していますので、サブタイトルをつけていただけると幸いです。
4 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

なお、原稿は手書きでもワードでもOKです。送付も郵便・FAX・メール・ワード添付いずれも可。ただし、ワード添付で送信される時は、ウイルス対策のため必ずメールの送信タイトルに「ケネディ原稿」と付け加えて下さい。

特集号の原稿締め切りは4月30日、発行は5月29日を予定しています。特に原稿料というのはありませんが、執筆者には掲載号を30部お送りして、お礼とさせていただいています。

原稿をご寄稿いただけます方は、メールにてケネディの会
まで送付先をお問い合わせ下さい。

[参考」
ケネディの会会報「KENNEDY」バックナンバー(巻頭文目次)

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


*画像は、最近入手した「ジャクリーン・ケネディ写真集」(1964年発行)
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by kennedy-society | 2007-04-13 12:54 | 会報「KENNEDY」

2人の大統領

今朝の朝日新聞の天声人語で、地球温暖化問題に関して、ブッシュ大統領の京都議定書への対応とケネディ大統領のレイチェル・カーソンの「沈黙の春」への対応について比較した文章が載っています。

天声人語2007年4月7日(土)

ブッシュ大統領は「経済を損ねる」と京都議定書から離脱。
その後も経済界の代弁を重ね、「温暖化は人為的とする根拠はない」という持論を捨てない。

一方、農薬のもたらす環境汚染を告発したレイチェル・カーソンに対して、農薬業界は「カーソンを信じれば害虫と病気が地球を襲う」というキャンペーンで攻撃したが、ケネディ大統領は告発の重みを見抜いて、当局に調査を指示。カーソン攻撃の流れは変わり、農薬の使用を減らす考え方が広まっていった。

先見の明、という言葉を想起します。

そういえば映画「BOBBY」でも、ロバート・ケネディ上院議員が地球の環境問題について熱弁をふるう場面がありました。それは40年近くも前の言葉とは思えない環境問題への鋭い指摘でした。


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by kennedy-society | 2007-04-07 10:42 | 沈黙の春

映画「ボビー」を観て(4)

映画「BOBBY」、現時点では4回観ました(機会があればぜひまた観たい)。
その感想文として、ヤフーの映画レビューに「BOBBY」について投稿しましたので、ここに転載します。

「試写会を含めて計4回観た。何度観ても泣けてくる。なぜだか、少し考えてみた。
ケネディの足跡をたどってアメリカのボストン、ワシントン、ダラス、ニューポートなどを回った筋金入りのケネディファンということもある。だからRFKの実写を観ると自然と涙が出るのかも知れない。しかしそれだけではない。
この映画は混迷する60年代アメリカを描いた作品でありながら、むしろ優れて現代の政治家の思想的貧しさ、先見性のなさ、そして人間的魅力のなさといったものを浮かび上がらせる映画でもあると思う。
ひょっとしたら、何度観ても涙が出るのは、単にRFKが懐かしくて涙が出るのではなく、
RFKのような政治家にめぐり会えぬ現代に生きているその切なさ、やりきれなさからかもしれない。 」
(ヤフー映画「BOBBY」)

これまで85人の人がレビューを書いている。まだ全部は読んでいないが、レビューよりも

みたい人  458人

みた人 147人

となっているのが気になる。上映されない地区も多かったみたいで、観たくても観れないという人が結構多かったのではないかと思う。

上映劇場情報

都内では渋谷にある「アミューズCQN」で4月7日(土)から上映されるので、5回目はこの劇場で見ることになりそうだ。ここはたしかスペシャルオリンピックスの記録映画も上映していた劇場だったと記憶している。

全国のこの映画を観たくても観れなかった多くの人のためにも、DVDが早く発売になるといいのですが・・・。


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by kennedy-society | 2007-04-06 12:17 | 映画「ボビー」

原稿締切日延長

会報「KENNEDY」ケネディ生誕90年記念号の原稿募集締切日を10日延長して、

4月20日(金)

といたしました。

これよりさらに遅れそうな場合は、ご連絡下さい。4月末までにお送りいただけましたら、何とかなるかと思います。


【募集要項】


本年はケネディ生誕90周年。
この記念すべき年に、ケネディの会では会報「KENNEDY」の「ケネディ生誕90年記念号」をケネディ大統領の誕生日5月29日付で発行する予定です。
会では、広く皆様の原稿を募集しています。

「ケネディ大統領に関する原稿」

1  原稿はケネディ大統領に関するものでしたら、何でもかまいません。また、エッセイ・論文等のスタイルを問いません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くてもかまいません)。
3 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

「『ケネディと私』の原稿」

1 原稿は、ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら何でもかまいません。
2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くても大丈夫です)。
3 「ケネディと私」シリーズとして連載していますので、サブタイトルをつけていただけると幸いです。
4 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。

なお、原稿は手書きでもワードでもOKです。送付も郵便・FAX・メール・ワード添付いずれも可。ただし、ワード添付で送信される時は、ウイルス対策のため必ずメールの送信タイトルに「ケネディ原稿」と付け加えて下さい。

特集号の原稿締め切りは4月20日(これより遅れそうな場合はご連絡下さい)、発行は5月29日を予定しています。特に原稿料というのはありませんが、執筆者には掲載号を30部お送りして、お礼とさせていただいています。

原稿をご寄稿いただけます方は、メールにてケネディの会
まで送付先をお問い合わせ下さい。

[参考」
ケネディの会会報「KENNEDY」バックナンバー(巻頭文目次)


それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


*画像は、我が家のケネディ文庫の一部です。

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by kennedy-society | 2007-04-04 11:57 | 会報「KENNEDY」