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    <title>ケネディの会</title>
    <link>http://kennedy.exblog.jp</link>
    <description>ケネディ大統領、ケネディファミリー及びその周辺についてのケネディマニア日記です。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 19:24:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T19:24:54+09:00</dc:date>
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        <title>ケネディの会</title>
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        <description>ケネディ大統領、ケネディファミリー及びその周辺についてのケネディマニア日記です。</description>
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    <item>
        <title>メアリー・ケネディ（ロバート・ケネディJr.の妻）死去</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/18016263/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
ロバート・ケネディ・ジュニアの別居中の妻メアリー・リチャードソン・ケネディが、５月１６日、自宅裏の小屋で首を吊って亡くなっているところをメイドによって発見されました。享年５２歳。<br/>
<br/>
メアリー・ケネディは、１９９４年、ロバート・ケネディ・ジュニアと結婚。４児の母。２年前にロバート・ケネディ・ジュニアが離婚申請。メアリー・ケネディはアルコール依存症に悩まされ、リハビリなども行っていたそうです。<br/>
<br/>
ロバート・ケネディ・ジュニアが環境シンポジウムに参加するため１９９８年に来日したとき、赤阪プリンスホテルで歓迎パーティが開かれ、そのとき奥さんのメアリー・ケネディが会場にベビーカーを押して入場してきたのをよく覚えています。大柄な女性でしたが、物静かな印象でした（入場するときにメアリー・ケネディの写真を撮りましたが、今、ちょっとアルバムが行方不明で、後日、発見できましたらそのときの写真を追加アップします）。<br/>
<br/>
享年５２歳。今の時代、まだまだ若い年齢で、１１歳から１７歳までの子どもを残して旅立ったのはどんなにか心残りではなかったかと思いますが、それ以上に生きるのがつらかったのかもしれません。<br/>
<br/>
心よりお悔やみ申し上げます。<br/>
<br/>
ロバート・ケネディ・ジュニア夫妻（２００８年Ｎ．Ｙ．マンハッタンでのパーティにて）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/33/e0022333_1922289.jpg" border="0" width="500" height="413"/></center><br/>
<br/>
邸宅に駆け付けた救急隊もほとんどできることはなかったそうです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/33/e0022333_1941100.jpg" border="0" width="500" height="336"/></center><br/>
<br/>
敷地内にあるこういう小屋の一つで彼女は亡くなりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/33/e0022333_1962126.jpg" border="0" width="500" height="331"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ロバート・ケネディJr.</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 19:11:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T19:11:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>クリント・ヒル（ケネディ大統領暗殺時のシークレットサービス）</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/17775102/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_20142570.jpg" border="0" width="306" height="429"/></center><br/>
<br/>
ジャッキー付きのシークレットサービスエージェント、クリント・ヒルがケネディ大統領暗殺当時の模様を本にして出版しました。<br/>
<br/>
Mrs. Kennedy and Me: An Intimate Memoir [ハードカバー] <br/>
Clint Hill (著)   <br/>
Lisa McCubbin (著) <br/>
<br/>
ハードカバー: 352頁<br/>
出版社: Gallery Books (2012/4/3) <br/>
言語：英語<br/>
ISBN-10: 1451648448 <br/>
ISBN-13: 978-1451648447 <br/>
発売日： 2012/4/3 <br/>
商品の寸法: 23.6 x 16 x 3.2 cm <br/>
<br/>
アマゾンはこちらです↓<br/>
Mrs. Kennedy and Me: An Intimate Memoir [ハードカバー] <br/>
Clint Hill (著)  <br/>
Lisa McCubbin (著) <br/>
<br/>
米国のテレビで放映されたニュースでのクリント・ヒルの話では、狙撃の後、ジャッキーが車の後ろに這い登ったのは、吹き飛んだケネディ大統領の頭の一部を取ろうとしたからで、クリント・ヒルは後ろからよじ登り、ジャッキーに伏せるように言ったそうです。<br/>
<br/>
パークランド病院に着くと、ジャッキーは車から降りなかった。それは、ケネディ大統領の頭がすごい状態になっていて人に見せたくなかったからで、クリント・ヒルは、自分の上着を被せて、それでジャッキーも車から降りたそうです。<br/>
<br/>
病院でケネディ大統領がダメだと分かった時に、ジャッキーにハサミが欲しいと言われたそうですが、そのハサミでケネディ大統領の髪の毛を切っていたらしいとのことです。<br/>
<br/>
<br/>
★大統領夫妻のリムジンの次の車の右に立って乗ってる黒いスーツ・サングラス姿がクリント・ヒル。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_2041911.jpg" border="0" width="500" height="380"/></center><br/>
<br/>
★暗殺直前、大統領夫妻の後続車に乗るクリント・ヒル。左に立って乗っている黒いスーツ・サングラス姿がクリント・ヒル。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_20204285.jpg" border="0" width="500" height="365"/></center><br/>
<br/>
★狙撃直後、前方の大統領夫妻の車に飛び乗ったクリント・ヒル。ジャッキーは飛び散ったケネディの頭の一部を集めようとしている。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_20245949.jpg" border="0" width="500" height="355"/></center><br/>
<br/>
★ケネディ大統領の葬儀。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_20464849.jpg" border="0" width="500" height="351"/></center><br/>
<br/>
★ケネディ大統領暗殺３か月後、ワシントンでジャッキーとクリント・ヒル。暗殺後も、クリント・ヒルはジャッキーのために尽力したと言われている。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_2028769.jpg" border="0" width="500" height="400"/></center><br/>
<br/>
★今月放送された「the Today show 」で当時の思い出を語るクリント・ヒル。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_20353445.jpg" border="0" width="500" height="278"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/14/33/e0022333_21105460.jpg" border="0" width="500" height="271"/></center><br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケネディ暗殺</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 20:44:02 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-14T20:44:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ケネディ家から下院選出馬　名門復活に挑む</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/17387024/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/17387024/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ジョセフ・ケネディ元下院議員の息子ジョセフ・ケネディ・三世（３１歳）が、２月１６日、１１月に行われる下院議員選挙への出馬を正式に表明。マサチューセッツ州の地元で、選挙運動を開始しました。<br/>
<br/>
<br/>
こちらが彼の選挙運動用のサイトです。こちらで出馬表明のビデオも見れます。<br/>
<br/>
JOE KENNEDY FOR CONGRESS<br/>
<br/>
<br/>
こちらはジョセフ・ケネディ・三世の下院選出馬を伝える東京新聞の紙面。<br/>
<br/>
ケネディ家から下院選出馬　名門復活に挑む（東京新聞）<br/>
<br/>
<br/>
マサチューセッツ州ニュートンの駅で選挙運動中のジョセフ・ケネディ・三世（２０１２年２月１６日）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/17/33/e0022333_2219152.jpg" border="0" width="500" height="336"/></center><br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケネディ家と公職</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 22:04:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-02-17T22:04:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ケネディ大統領、最後のホワイトハウス録音テープ</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/17286600/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/17286600/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
１月２４日、ＪＦＫライブラリーはホワイトハウスで録音されていたケネディ大統領の会話の最後の部分を公開しました。ケネディ大統領、最後の３か月分だそうです。<br/>
<br/>
Last secret JFK tapes released <br/>
<br/>
<br/>
JFK tapes reveal final days of presidency <br/>
ユーチューブはこちら（ＣＢＳニュースから）<br/>
<br/>
ＪＦＫライブラリーはこちらから<br/>
JFK Library Releases Remaining Presidential Recordings
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ジョン・Ｆ・ケネディ</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 19:47:21 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-28T19:47:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>未公開写真、所沢で発見</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/17190443/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/17190443/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
１９６０年の米大統領選挙直前、ケネディが記者会見する様子を撮影した未公開の写真が埼玉県所沢市で見つかり、東京都写真美術館と川崎市市民ミュージアムに寄贈されたそうです（東京新聞１月８日朝刊）。<br/>
<br/>
東京都写真美術館<br/>
<br/>
川崎市市民ミュージアム<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201201/09/33/e0022333_10282571.jpg" border="0" width="500" height="740"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ジョン・Ｆ・ケネディ</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 9 Jan 2012 10:28:57 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-09T10:28:57+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ＮＨＫＢＳ：シリーズ　ケネディの残光（再）</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/16946440/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/16946440/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
（１）<br/>
ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　ケネディの残光「宿命の子どもたち」（前編）<br/>
チャンネル ：ＮＨＫBS1 <br/>
放送日 ：2011年11月24日（木） <br/>
放送時間 ：午前0:00～午前0:48（48分） <br/>
<br/>
ケネディ家はアメリカの“王室”とも称される政治界の名門中の名門。乳母の目を通して、一家が背負った宿命と悲劇をノスタルジックな映像と６０年代ポップスに乗せて描く。<br/>
<br/>
アメリカ政治界の名門ケネディ家は、アイルランド移民として大陸に渡り、カトリック教徒が劣勢な社会でステータスを上げるべく、努力を続けてきた。３代目ジョセフは事業家として成功し、政治献金の功績からイギリス大使のポストを得るが、戦況の見誤りから解任。政界への野望を息子たちに託すことになる。後に大統領となるジョンの妻に美ぼうと知性を備えたジャクリーンを選んだのは、父ジョセフの戦略だった。（前編）<br/>
<br/>
（２）<br/>
ＢＳ世界のドキュメンタリーシリーズ　ケネディの残光「ケネディ家　宿命の子どもたち」（後編）<br/>
チャンネル ：ＮＨＫBS1 <br/>
放送日 ：2011年11月25日（金） <br/>
放送時間 ：午前0:00～午前0:50（50分）<br/>
<br/>
ケネディ家はアメリカの“王室”とも称される政治界の名門中の名門。乳母の目を通して、一家が背負った宿命と悲劇をノスタルジックな映像と６０年代ポップスに乗せて描く。<br/>
<br/>
アメリカ政治界の名門ケネディ家は、アイルランド移民として大陸に渡り、カトリック教徒が劣勢な社会でステータスを上げるべく、努力を続けてきた。３代目ジョセフは事業家として成功し、政治献金の功績からイギリス大使のポストを得るが、戦況の見誤りから解任。政界への野望を息子たちに託すことになる。後に大統領となるジョンの妻に美ぼうと知性を備えたジャクリーンを選んだのは、父ジョセフの戦略だった。（後編）<br/>
<br/>
番組のＨＰはこちら↓<br/>
ＢＳ世界のドキュメンタリー
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>テレビ・映画</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 20:58:49 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-23T20:58:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ケネディ暗殺</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/16908034/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/16908034/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
今から４８年前、１９６３年１１月２２日１２時３０分ＰＭ（日本時間では１１月２３日３時３０分ＡＭ） 、アメリカ合衆国第３５代大統領ジョン・Ｆ・ケネディ、テキサス州ダラスにて暗殺される。<br/>
<br/>
今夜午前０時から、ＮＨＫＢＳ１で「世界ドキュメント選：発掘テープが語るケネディ暗殺、秘蔵映像で悲劇の一日を再構成」（午前０時～１時）を再放送。<br/>
<br/>
なお、下記の<br/>
「ダラス・ディーリープラザのライブ中継」 <br/>
で、１１月２３日午前３時３０分前後、現地での追悼行事が見れます。 <br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケネディ暗殺</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 22:42:19 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-21T22:42:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>池上彰の現代史講義『第９回キューバ危機と核開発競争』</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15702409/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15702409/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
本日夜、ＢＳジャパンで、池上彰の現代史講義『第９回キューバ危機と核開発競争』が放送されます。<br/>
<br/>
ＢＳジャパン<br/>
２０１１年１０月３日（月） 夜９時００分～夜１０時５４分<br/>
<br/>
ＢＳジャパン番組ホームページ<br/>
<br/>
番組オフィシャルサイト<br/>
<br/>
＃９【キューバ危機と核開発競争】<br/>
１９６２年秋、アメリカは空中写真で、ソ連が弾道ミサイルをキューバに配備しようとしていることを突き止めます。ケネディ大統領はキューバを海上封鎖し、ミサイル配備の取り止めを要求。米ソ冷戦時代で最も核戦争の瀬戸際にまで追い込んだ重大事件を検証します。また、カストロはキューバにどのようにして社会主義国家を建設したのかを解説。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>テレビ・映画</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 3 Oct 2011 10:47:10 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-10-03T10:47:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>カラ・ケネディの葬儀</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15585215/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15585215/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
９月２１日（水曜日）、カラ・ケネディの葬儀が、ワシントンの Holy Trinity Catholic Church で行われました。<br/>
<br/>
出席者は、母のジョーン・ケネディ、二人の子どもマックス（１４歳）とグレイス（１７歳）、弟のテッド・ケネディ・ジュニア、パトリック・ケネディ前下院議員の家族。キャロライン・ケネディ、ヴィッキー・ケネディ、マリア・シュライバーなどのケネディファミリー。さらに、バイデン副大統領、ジョン・Ｆ・ケリー上院議員、スコット・ブラウン上院議員など。<br/>
<br/>
棺の左にテッド・ケネディ・ジュニア、棺の向う正面にパトリック・ケネディ前下院議員、その後ろの階段を二人の孫マックスとグレイスに支えられて降りる母のジョーン・ケネディ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/25/33/e0022333_19225044.jpg" border="0" width="500" height="390"/></center><br/>
<br/>
葬儀のあと、棺はボストンに運ばれ、祖父母のジョセフ・Ｐ・ケネディ、ローズ・ケネディ夫妻やおばのローズマリー・ケネディ、いとこのデビッド・ケネディやマイケル・ケネディなどが眠るブルックラインのケネディ家の墓地に埋葬されました。<br/>
<br/>
こちらのリンクから、ボストンのブルックラインにあるケネディ家の墓地での埋葬の様子を伝えるニュースのユーチューブがご覧になれます。<br/>
<br/>
Kara Kennedy Laid To Rest 
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>カラ・ケネディ</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 25 Sep 2011 19:39:10 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-25T19:39:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ジャクリーン・ケネディのテープ</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15517558/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15517558/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
Jacqueline Kennedy:<br/>
 Historic Conversations on Life with John F. Kennedy [ハードカバー] <br/>
Caroline Kennedy （著）, Michael Beschloss （著） <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/20/33/e0022333_2338654.jpg" border="0" width="400" height="400"/></center><br/>
ハードカバー:400頁<br/>
出版社: Hyperion; Har/Com版 (2011/9/14) <br/>
言語 英語<br/>
ISBN-10: 1401324258 <br/>
ISBN-13: 978-1401324254 <br/>
発売日： 2011/9/14 <br/>
<br/>
（Amazonはこちら）<br/>
Jacqueline Kennedy: Historic Conversations on Life with John F. Kennedy <br/>
<br/>
が、今、米国でもベストセラーになっていますが、そのジャクリーン・ケネディのテープについての特番が米国で放送され、ユーチューブにアップされています。<br/>
<br/>
<br/>
20/20 from ABC News: Jacqueline Kennedy: A Brand New Path <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
20/20 from ABC News: Jacqueline Kennedy: Life in the White House <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ジャクリーン・ケネディ</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:43:29 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-20T23:43:29+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>カラ・ケネディ死去</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15491782/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15491782/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
故エドワード・ケネディ上院議員の長女カラ・ケネディさんが、９月１６日（金曜日）、ワシントンのヘルスクラブで運動後に心臓発作を起こして倒れ、亡くなりました。享年５１歳。<br/>
<br/>
カラ・ケネディさんは、２００２年に肺がんと診断されましたが、翌年手術して肺がんを克服。ランニングと水泳を日課にするほどお元気に過ごされていましたが、弟のパトリック・ケネディ前下院議員によると、肺がんの治療（手術や化学療法）がやはり体にはかなりこたえていたそうで、体が弱くなっていたとのことす。<br/>
<br/>
モンデール元副大統領のお嬢さん、エレノア・モンデールさんも同じく５１歳で、１７日に亡くなられました。今の時代、５１歳での死というのは若過ぎる死、カラ・ケネディさんにはグレイスとマックスという１０代の二人の子どももいて、本当に残念でなりません。<br/>
<br/>
<br/>
エドワード・ケネディ上院議員の葬儀にて。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/19/33/e0022333_1101730.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
１９８２年、左からパトリック・ケネディ、エドワード・ケネディ・ジュニア、カラ・ケネディ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/19/33/e0022333_1103444.jpg" border="0" width="436" height="317"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>カラ・ケネディ</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 1:13:04 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-19T01:13:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>映画「ＰＴ１０９」クリフ・ロバートソン氏、死去。</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15443947/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
クリフ・ロバートソン氏（米俳優）、ＡＰ通信によると９月１０日、ニューヨークで死去、８８歳。秘書によれば自然死とのことだそうです。<br/>
<br/>
１９２３年９月９日、カリフォルニア州生まれ。５０年代から舞台や映画などに出演。６８年に映画「まごころを君に」で障害のある主人公を演じ、アカデミー主演男優賞。映画「スパイダーマン」シリーズにも出演しました。<br/>
<br/>
ケネディファンには、ロバートソン氏は映画「PT109」（若き日のケネディ　魚雷艇PT109）で、ジョン・Ｆ・ケネディを演じられた俳優さんとして有名だと思います。この映画で、ロバートソンさんが演じることはケネディ大統領も公認していたそうで、ジョン・Ｆ・ケネディを演じた最初の俳優さんということになります。<br/>
<br/>
（１）「PT109」　WARNER　HOME VIDEO　１９８８年米国（映画は１９６３年）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/200809/07/33/e0022333_1333633.jpg" border="0" width="300" height="450"/></center><br/>
<br/>
（２）「魚雷艇PT109」　（字幕スーパー版）　WARNER　HOME VIDEO　日本（発行年月日不明）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/200809/07/33/e0022333_1375426.jpg" border="0" width="300" height="450"/></center><br/>
<br/>
（３）ロバート・ドノヴァン著、波多野裕造訳<br/>
　『PT109　太平洋戦争とケネディ中尉』<br/>
日本外政学会、昭和３８年５月２９日、３５２頁<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/200809/07/33/e0022333_1312736.jpg" border="0" width="300" height="437"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>PT109</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:24:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-14T23:24:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>藤本一美編『クリントンとアメリカの変革』</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15414274/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15414274/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
『日本におけるケネディ文献目録』<br/>
<br/>
一　ケネディの著作・演説等の翻訳<br/>
（１）単行本及び単行本一部所載（文庫・新書・小冊子を含む）<br/>
（２）新聞・雑誌・紀要等所載<br/>
<br/>
二　ケネディに関する参考文献<br/>
（１）単行本（文庫・新書・小冊子を含む）<br/>
（２）単行本一部所載文献<br/>
（３）新聞・雑誌・紀要等所載文献<br/>
<br/>
【付】　レコード・ソノシート・カセットテープ・ビデオ・ＣＤ・ＬＤ・ＤＶＤ等目録<br/>
_______________________________________________<br/>
<br/>
このうち、<br/>
「二　ケネディに関する参考文献　（２）単行本一部所載文献」<br/>
を本ブログにおける<br/>
<br/>
「ケネディ関連文献紹介（日本語）」<br/>
<br/>
のカテゴリーで、表紙の画像とともに、紹介中。<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
藤本一美編<br/>
『クリントンとアメリカの変革』<br/>
東信堂　１９９５年２月２０日発行　<br/>
Ａ５判　２４６頁<br/>
<br/>
【内容】<br/>
<br/>
山本和隆<br/>
『第２部　各論』　<br/>
＜１　クリントンとケネディ　－比較大統領論－＞（ｐｐ.５５～７６）<br/>
「一、はじめに<br/>
二、アメリカ合衆国大統領の権限とその役割<br/>
三、クリントンとケネディ<br/>
四、ケネディへの固執<br/>
五、大統領夫人<br/>
六、副大統領と「ニュー・フロンティア」<br/>
七、おわりに<br/>
（注）」<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/11/33/e0022333_10564019.jpg" border="0" width="330" height="474"/></center><br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケネディ関連文献紹介（日本語）</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 10:46:50 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-11T10:46:50+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>専修大学大学院公開講座委員会編『現代米国の虚像と実像』</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15411401/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15411401/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ケネディの会会報「ＫＥＮＮＥＤＹ」第３号（１９９３年１１月２２日発行）に初めて掲載した『日本におけるケネディ文献目録』は、以下のような構成になっている。<br/>
_______________________________________________<br/>
<br/>
『日本におけるケネディ文献目録』<br/>
<br/>
一　ケネディの著作・演説等の翻訳<br/>
（１）単行本及び単行本一部所載（文庫・新書・小冊子を含む）<br/>
（２）新聞・雑誌・紀要等所載<br/>
<br/>
二　ケネディに関する参考文献<br/>
（１）単行本（文庫・新書・小冊子を含む）<br/>
（２）単行本一部所載文献<br/>
（３）新聞・雑誌・紀要等所載文献<br/>
<br/>
【付】　レコード・ソノシート・カセットテープ・ビデオ・ＣＤ・ＬＤ・ＤＶＤ等目録<br/>
_______________________________________________<br/>
<br/>
このうち、<br/>
「二　ケネディに関する参考文献　（２）単行本一部所載文献」<br/>
を本ブログにおける<br/>
<br/>
「ケネディ関連文献紹介（日本語）」<br/>
<br/>
のカテゴリーで、表紙の画像とともに、少しずつ紹介します。<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
専修大学大学院公開講座委員会編<br/>
『現代米国の虚像と実像』<br/>
同文館出版　平成２１年４月１５日発行　<br/>
Ａ５判　２２５頁<br/>
<br/>
【内容】<br/>
<br/>
『第６章　ファーストレディの活動と類型』　＜５　ファーストレディの活動事例＞「（２）ジャクリーヌ・ケネディ」（濱賀祐子）（ｐｐ.１５１～１５３）<br/>
　<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/10/33/e0022333_2053394.jpg" border="0" width="330" height="474"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ケネディ関連文献紹介（日本語）</dc:subject>
        <dc:creator>kennedy-society</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 20:53:26 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-10T20:53:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>奥菜秀次著『アメリカ陰謀論の真相』</title>
        <link>http://kennedy.exblog.jp/15371018/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://kennedy.exblog.jp/15371018/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/03/33/e0022333_14565981.jpg" border="0" width="330" height="474"/></center><br/>
<br/>
奥菜秀次著<br/>
『アメリカ陰謀論の真相』<br/>
２０１１年９月２０日発行<br/>
文芸社<br/>
３０７頁<br/>
ISBN978-4-286-11357-9<br/>
<br/>
★ケネディ関連については次の２編を収載。<br/>
<br/>
「２０世紀最大の陰謀ーケネディ大統領暗殺事件」<br/>
（３７～１２５頁）<br/>
<br/>
「ロバート・ケネディ暗殺犯は洗脳され、現場には共犯者がいた！」<br/>
（１８０～１９８頁）<br/>
<br/>
★奥菜秀次氏は、１９６３年生まれ。米国現代史研究家。昨今は陰謀論研究に手を広げている。単行本デビュー作は、『落合信彦・最後の真実』（鹿砦社、１９９９年）、『週刊新潮』誌に寄稿多数。近著は『陰謀論の罠ー「９・１１テロ自作自演」説はこうして捏造された』（光文社ペーパーバックス、２００７年）、『捏造の世界史ー人はなぜ騙されるのか』（祥伝社黄金文庫、２００８年）、『検証　陰謀論はどこまで真実か』（共著、文芸社、２０１１年）【本書カバーより転載】
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</description>
        <dc:subject>奥菜秀次</dc:subject>
        <dc:creator>Kennedy-Society</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 3 Sep 2011 14:58:12 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-03T14:58:12+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
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