カテゴリ:会報「KENNEDY」 |
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会報「KENNEDY」第26号の原稿を募集しています。 【募集要項】 「ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関する原稿」 1 原稿はケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら、何でもかまいません。また、エッセイ・論文等のスタイルを問いません。 2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くてもかまいません。連載も可能です)。 3 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。 「連載『ケネディと私』の原稿」 1 原稿は、ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら何でもかまいません。 2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くても大丈夫です)。 3 「ケネディと私」シリーズとして連載していますので、サブタイトルをつけていただけると幸いです。 4 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。 *なお、原稿は手書きでもワードでもOKです。 送付も郵便・FAX・メール・ワード添付いずれも可。ただし、ワード添付で送信される時は、ウイルス対策のため必ずメールの送信タイトルに「ケネディ原稿」と付け加えて下さい。 *第26号の原稿締め切りは9月末頃、発行は10月末頃を予定しています。特に原稿料というのはありませんが、執筆者には掲載号を30部(それ以上の部数をご希望の方には希望部数)お送りして、お礼とさせていただいています。 *原稿をご寄稿いただけます方は、メールにて ケネディの会 まで送付先をお問い合わせ下さい。 *[ 参考 ] ケネディの会会報「KENNEDY」巻頭文総目次 ケネディ生誕90年記念号(第24号)目次 それでは、どうぞよろしくお願いいたします。 |
会報「KENNEDY」第26号の原稿を募集しています。 【募集要項】 「ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関する原稿」 1 原稿はケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら、何でもかまいません。また、エッセイ・論文等のスタイルを問いません。 2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くてもかまいません。連載も可能です)。 3 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。 「連載『ケネディと私』の原稿」 1 原稿は、ケネディ家(JFK、RFK、EMK、ジャッキー、その他ケネディファミリー)とその周辺に関するものでしたら何でもかまいません。 2 原稿の枚数も自由です(長くても、短くても大丈夫です)。 3 「ケネディと私」シリーズとして連載していますので、サブタイトルをつけていただけると幸いです。 4 原稿末尾に肩書きをご記入下さい。 *なお、原稿は手書きでもワードでもOKです。 送付も郵便・FAX・メール・ワード添付いずれも可。ただし、ワード添付で送信される時は、ウイルス対策のため必ずメールの送信タイトルに「ケネディ原稿」と付け加えて下さい。 *第26号の原稿締め切りは8月末頃、発行は9月末頃を予定しています。特に原稿料というのはありませんが、執筆者には掲載号を30部(それ以上の部数をご希望の方には希望部数)お送りして、お礼とさせていただいています。 *原稿をご寄稿いただけます方は、メールにて ケネディの会 まで送付先をお問い合わせ下さい。 *[ 参考 ] ケネディの会会報「KENNEDY」巻頭文総目次 ケネディ生誕90年記念号(第24号)目次 それでは、どうぞよろしくお願いいたします。 画像: 米国ロードアイランド州ニューポートのハマースミスファームのパンフレット。 ケネディ夫妻の結婚披露パーティが開かれた場所として、また夏のホワイトハウスとしても有名な別荘ですが、現在は個人所有となってしまい、内部は見れなくなりました。 まだ一般公開されていた頃にニューポートへ行って、ハマースミスファームの内部見学ツアーにも参加しましたので、いつか詳しい紹介をしたいと思います。ジュニアやキャロラインの部屋もありました。 ![]() |
会報「KENNEDY」第25号の発送が、執筆者、ケネディの会会員、会の協力者、マスコミや諸機関、海外などすべてクリスマスイブの今夜、終了しました。 今回、初めてクロネコメール便を使いましたが、予想以上に早く到着しているところもあるようで、驚いています。速達メールでもないのに、翌日に到着したところもありました。 現在のところ、転居先不明で返送されてきたのは1通のみ。今のところ不着はないようですが、万が一、これまで会報が届いて今回届かなかった場合は、お手数ですがメールで送付先をご連絡下さい。ただちに発送し直します。 ケネディの会 *画像は、1962年のキューバ危機のあと、クリスマスをフロリダのパームビーチの別荘で過ごすジャクリーン夫人、キャロライン、ケネディ・ジュニアのケネディ・ファミリー。この写真にはケネディ大統領は写っていませんが、ケネディ大統領ももちろん一緒で、暖炉の上に飾られた靴下はケネディ大統領が飾ったものです。 ![]() |
1993年1月の創刊号から、今年5月29日の第24号ケネディ生誕90年記念号まで、送付方法は郵便局の定形外郵便をずっと使ってきましたが、送付先がかなり増えてきましたので、今回の第25号から、クロネコヤマトのメール便を使ってみました。 今までは、 16ページまで1冊入れて郵便だと120円 36ページまで1冊入れて郵便だと140円 これがクロネコヤマトのメール便だと A4角2封筒に複数冊入れても一円玉の半径の大きさ(1cm)までの厚さなら、80円。 今回は20頁なので、その差は1点につき60円。これはでかいです! ただ、メール便は到着までに郵便よりやや長い時間がかかるのが、難点。 今週中に、発送を完了しますので、遅くても来週中にはお手元に届くとは思いますが、万が一、年内に未着のときはご連絡下さい。 *画像は、ボストン・グロブ紙の第一面から。 1993年10月30日(土曜日) 、JFKライブラリーのリニュアールオープン記念式典の様子ですが、ジャッキーもジュニアも今は旅立ってしまって、この地上にはいないのが、何とも切ない写真です。 クリントン大統領、キャロライン・ケネディ、J・F・ケネディジュニア エセル夫人、ジャクリーン・ケネディ、エドワード・ケネディ上院議員 ![]() |
本日、高田馬場のあるふあ出版(あるふあプラス)から宅急便でケネディの会会報「KENNEDY」第25号が到着。何度も校正に校正を重ねて、ようやく発行できました。 このあと発送作業にとりかかりますが、執筆者、ケネディの会会員、会の協力者、マスコミ、海外等、すべての発送には10日以上かかりますので、今しばらくお待ち下さい。 なお、これまで読んだことがなく、新しく読みたいという方はメールで送付先をご連絡下さい。代金、送料とも不要です。 ケネディの会 *************** 【会報「KENNEDY」 第25号 目次】 巻頭文: 鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官) 「遥かなるケネディの思い出 ―ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」 今村 亮 (元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM)) 「ケネディ大統領の選挙演説」 藤本哲生 (北海道立高校教諭) 「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」 田崎泰子 (学生) 「今なおアメリカ国民に愛されるケネディ」 **************** *画像はトップページですが、こちらの初校とは一ヶ所、文字が違っています。さてそれはどこでしょうか?←校正の練習(笑) あ、でもこれは大きな文字なので、すぐにわかりますね。そうです。タイトルの「遥か」が初校では旧字体の「遙か」になっていました。最後の最後、印刷所へ納入直前、鹿野さんからの電話で「タイトルなので新字体にしてください」ということで、この部分を含めて「遙か」を全体で3箇所、修正しました。 ![]() |
土曜と日曜の2日かかって、ようやくケネディの会会報「KENNEDY」第25号の版下が完成。 しかし、版下を作成する段階になってもなお校正作業~その校正作業で、ルビが2箇所ついていないのを発見。あわてて修正する。まさに、校正恐るべし。 今まで、会報を25回編集・発行してきて、いくつか「あちゃ~やってしまった」という校正ミスがある。 「中屋健一」が「中尾健一」となっていることに気がつかず。 「アイルランド」が「アイアランド」となっていることに気がつかず。 などである。 だがこれらの誤字見落としより、はるかにダメージが大きかったのが、ケネディ暗殺当時に、アメリカのケネディ政権のメンバーを乗せて日本に向かっていた飛行機が、ケネディ撃たれるの報を聞き、太平洋上でUターンしてアメリカへ引き返したという原稿の校正である。 その原稿の中に、日本へ向かう飛行機に搭乗していた閣僚名が載っていたが、その中にロバート・F・ケネディがあって、その間違い(ボビーはそのとき、バージニア州ヒッコリー・ヒルの自宅でモーゲンソー下院議員らと昼食をともにしていて、飛行機には乗っていない)を見落としたこと。 これは発行してすぐに、亡くなった大前正臣先生から電話があり、その間違いを指摘されて、しばらく呆然としていたことを今でもよく覚えている。 誤字・脱字は、どれだけ校正しても皆無というのはなかなか難しいが、歴史的事実だけは間違えないよう、それ以来、ほんの少しでも「あれ?」という疑問や「ん、何かヘンだ」という違和感がある原稿に出会ったら、徹底的に調べるようにしている。 *画像は、ジャッキーの雑誌付録漫画。 「ともしびよ永遠に(ジャクリーヌ・ケネディ物語) 花村えい子」 『なかよし』 昭和40年5月号付録 ![]() |
予定では11月22日に発行するつもりでしたが、巻頭の鹿野さんの原稿(これだけで18頁になりました!)の校正にかなり時間がかかってしまい、初校から始まって、宅急便でゲラを送り、1週間後に速達書留で返ってきて~を繰返すこと5回。最後に電話での校正が2回。結局、七校までやり、今朝の電話でようやくOKが出ました。 しかし、鹿野さんの校正にかける情熱には脱帽です。校正の中で、私の知らないこともたくさん学びました。さすがこの世代の方は知識の質と量が違います。自らの無知をいやというほど知らされた校正作業でした。 このあと、週末に版下を作成。 来週の初めに印刷所に納入。 発行は、12月中旬の予定です。 *************** 【会報「KENNEDY」 第25号 目次】 巻頭文: 鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官) 「ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」 今村 亮 (元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM)) 「ケネディ大統領の選挙演説」 藤本哲生 (北海道立高校教諭) 「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」 田崎泰子 (学生) 「今なおアメリカ国民に愛されるケネディ」 **************** *画像は、会報「KENNEDY」 第25号第1頁。 ![]() |
何回か、このブログでも紹介してきました会報「KENNEDY」 第25号巻頭文の鹿野さんのゲラ、現在、著者の三校校正に入っていますが、50枚近くあって時間がかかっているらしく、なかなか返ってきません(汗)。 それで11月22日の発行は、もはや物理的に不可能になりました。 今のところ、12月にずれ込むことは確実です。 今まで、12月16日付けで2回発行していますので(「第16号、2000年12月16日」「第17号、2001年12月16日」)おそらくその辺の発行になりそうです。いずれにしても、生誕90周年を記念した巻頭文ですので、年内には必ず発行します。 【会報「KENNEDY」 第25号 目次】 (2007年11月15日現在) 巻頭文: 鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官) 「ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」 今村 亮 (元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM)) 「ケネディ大統領の選挙演説」 藤本哲生 (北海道立高校教諭) 「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」 田崎泰子 (学生) 「今なおアメリカ国民に愛されるケネディ」 松村 要 (ケネディの会代表) 「ブログ:ケネディの会」 画像は、 「THE MEMORIES 1961-JFK-1963」 of CECIL STOUGTON and CHESTER V.CLIFTON narrated by HUGH SIDEY (W.W.NORTON & COMPANY) ![]() |
今日から映画「グッド・シェパード」が、全国ロードショー公開されました。 ******************** 解説: CIAの誕生をめぐり、1人の男が運命に翻弄(ほんろう)されていく様を描いた壮大な人間ドラマ。『ブロンクス物語/愛につつまれた街』以来13年ぶりにメガホンを取ったロバート・デ・ニーロが、監督、製作、出演の3役をこなす。主演の諜報部員役にマット・デイモン、その妻役にアンジェリーナ・ジョリーがふんする。これまであまり描かれることのなかったCIAメンバーの、1人の人間としての苦悩が胸に突き刺さる。 1961年4月17日、キューバのカストロ政権転覆を狙った上陸作戦がCIA内部の情報漏れにより失敗し、CIAは窮地に立たされる。その数日後、作戦を指揮したエドワード(マット・デイモン)の元にCIA内通者と敵側スパイと思われる男女が映ったテープが届く。彼は部下のレイ(ジョン・タートゥーロ)にその分析を依頼するが……。 (シネマトゥデイ) 原題 THE GOOD SHEPHERD 製作年度 2006年 製作国・地域 アメリカ 上映時間 167分 監督 ロバート・デ・ニーロ 製作総指揮 フランシス・フォード・コッポラ 、デヴィッド・ロビンソン 、ガイ・マケルウェイン 、クリス・ブリガム 、ハワード・カプラン 脚本 エリック・ロス 音楽 ブルース・フォウラー 、マーセロ・ザーヴォス ********************* これはぜひ見たいです。 すでに知人が今日、公開初日に見に行っています。 その彼の話ですとケネディ大統領はニュース映像でちらっと出る程度らしいですが、CIAがメインの映画となると見逃すわけにはいかないですね。 しかし、今日は朝からずっと「KENNEDY」の校正・修正作業で、明日も同じ。 身動きとれません。画像にあるように50ページ近いゲラ、全頁、真っ赤です。根気よく修正していますが、さすがに途中疲れてしまい、NHKBSでやっていた独映画「ヒットラー~最期の12日間」を見始めたらつい熱中して最後まで見てしまい、2時間36分のロスタイムです(汗) 会報「KENNEDY」第25号、何とか11月22日に発行したいので、今夜も頑張ります。 *画像は、鹿野淳二さんの巻頭文のゲラ。 綿密な校正をされる方で助かっていますが、とにかくページ数が多いので(今までの25回で一番長編の原稿)、時間かかっています。 ![]() |
会報「KENNEDY」第25号の編集作業は、鹿野さんの長編ゲラがようやく出来て、一段落。 これまで会報を24回、ワープロで編集してきて、保存するとき、1タイトルでは容量オーバーになり、2タイトルにわけて保存したのは初めてでした。まだレイアウトはしていませんが、おそらく鹿野さんの原稿(約3万2千字)だけで14~16ページになりそうです。 【会報「KENNEDY」 第25号 目次】 (2007年9月24日現在) 巻頭文: 鹿野淳二(元自治省大臣官房審議官) 「ケネディ生誕90年、逝去44年に想う」 今村 亮 (元トーストマスターズ日本支部副会長(DTM)) 「ケネディ大統領の選挙演説」 藤本哲生 (北海道立高校教諭) 「ケネディ家と坂本九をつなぐ町」 この後、さらに2名の方から原稿をいただく予定です。 画像は、ケネディ人形(その1) (1)揺り椅子のケネディ: 星条旗とPT109の絵と揺り椅子の3点セット(?)がそろっています。 (2)ミニチュアの揺り椅子のケネディ 手が写っていますので、そのサイズがわかると思いますが、小さなものです。 これはシェラトン・ボストン・ホテルの前のお店で購入しました。 ![]() ![]() |
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